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宇宙戦艦ヤマト2199 オリジナルサウンドトラック vol.1が届きました。
どうやら予想以上に売れ行きが良かったらしく、予約したのが10月の終わりだったのもあって、発売から3日も遅れてしまいました。

宇宙戦艦ヤマトシリーズの劇伴音楽を制作された宮川 泰さんのご子息である宮川 彬良さんがリメイク&新規作曲をされております。
この仕事を引き受けるまでのエピソードには熱いものを感じました。

旧作を再現しつつも、手を加えるところは加えてより完成度を上げる。
宇宙戦艦ヤマト2199全体にある意識を感じますね。

ただ、僕が一番思い入れのある「地球を飛び立つヤマト」に関しては、ちょっとやっぱり、懐古厨になってしまいますねw
曲そのものもそうだし、使われているシーンもそうです。

旧作の発進シーンと地球を飛び立つヤマトの組み合わせはたまらないですからね。
あのシーンには子供の頃から惚れまくってます。
いつ見ても素晴らしい。


これはもう何回も言ってるけど、2199でも擬装解除から「地球を飛び立つヤマト」を流して欲しかった。
ヤマトが浮上していく姿とあのメロディーのマッチングが・・・。

確かに2199の発進シーンは、全体的な完成度が高まっているし、説得力も増している。
シーンの構成的に、「地球を飛び立つヤマト」はああいう風に使うのがベストなのもわかる。

けど、それでもやっぱり、浮上していくヤマトと「地球を飛び立つヤマト」のメロディーが合わさった、あの感じがたまらなすぎて・・・。
あれを2199でも見たかった・・・。

そういう想いが抑えきれない。
旧作バージョンの弦の響きが耳から離れない。
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