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今日は暇だから朝から2時間かけて購入する外付けHDDを吟味した。
まあ、バッファロー安定厨の僕はバッファロー製品しか見てないんですけどね。


問題になってくるのはやはり価格と性能の折り合い、そして将来性である。
安さだけを求めれば2TBが8700円ほどで買えるわけだが、はたしてそれで良いのか。
USB3.0に対応してないし、冷却も心配だ。

てかファンレス多すぎ!
今の時代冷房があるからそんなに過酷な状況を想定しなくて良いのかもしれないけど、正直言って不安だ。


そこで目を付けたのが今度新型が出て型落ちとなるこれ。

BUFFALO USB3.0用 外付けハードディスク2TB HD-LB2.0TU3BUFFALO USB3.0用 外付けハードディスク2TB HD-LB2.0TU3
(2010/12/08)
バッファロー

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USB3.0に対応していて別売りの冷却ファンユニットもある。
本体が10700円、ファンが2200円ほど。

ただし新型は最初からファンが付いていて、16000円程度で買えそうなのでちょっとそこは様子見すべきだと思うが・・・。


ちなみに容量は2TBが一番コストパフォーマンスが良い。
容量的にもそれくらいがちょうど良い。



今まで容量を必要としない事に定評があった僕だけに、外付けHDDとは無縁だったが、改めて見てみるとなかなか凄いものだ。
コンパクトに設計されてるし重量もそんなにない。
消費電力もかなり抑えられている。

その代わり、動作環境の設定が日本での使用前提のわりに余裕が無いように感じたが・・・w
やはり冷房設備の発達からくる耐久性要求の縮小なんですかね。

日本で動けばどこでも動く時代は終わったか?w
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