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いやー、To LOVEるは相変わらずクソアニメだったわー。
全く面白くなかったwww

最初から期待していないから別にどんなでもいいけどwww
所詮To LOVEるだしwww


しかし肝心の唯タソの出番がまだ来ない。

原作通り2年生になるまで出さないつもりか?
それはさすがに勘弁だぜ!



さらに図書館戦争。
これもなかなかのウニメになってきたwww


これは期待していたのに残念な方向に進みまくりだ。
本当に残念。

展開は王道ながら、舞台設定がダメという欠点はやはりどうしようもなかった。
第一声


メディア良化法?ねーよwww


で終了だし。
憲法に反してるだろ、常識的に考えてwww

違憲立法はダメって中学生でも知ってんだろ。
ありえないにもほどがある。


その上とんでもがとんでもを呼ぶ超設定に突っ込みどころ満載。
なのに内容はなんか普通のラブコメしてるのもちょっと・・・。


なぜその超設定の上でラブコメ?


しかも至って普通の。
あの設定の意味がわからん。

あんなとんでもな舞台設定の必要性は?
ちょっと僕にはわかりませんね。



自分が気に入った女の子にしか操縦させない盗撮ロリコンロボットと、そのロボットを本気で愛する少女達(一部少女じゃないけど)が真実の愛を語り、ついでに地球を救うアニメ、アイドルマスター XENO GLOSSIAを見習えよ。

あのアニメは疑問を差し挟む余地が無いほど完璧だった。
唯一、『なぜアイマスという媒体でそれを表現したのか』ということだけが疑問だがw



それも含めて、全ては“愛”



愛なら全部それはしょうがないのです。(ドクロちゃん理論)
物語の佳境で主人公の春香は言いました。



「それはきっと、愛じゃないもの!」



その一言により全て解決しました。
あの作品の全てを表した最高の場面でした。

これを受けた敵の雪歩(C.V.堀江由衣)は己の間違いを悟り



「ごめんなさい、ありがとう」



そう言いました。

間違った愛に狂った・・・いや、愛を間違え、それに狂った千早と雪歩。
愛に気づき、愛を説いた春香。



そう、愛が勝つんです。わかりますね?




それに比べて、図書館戦争?イミフですwww




だがラブコメだけ見れば優秀。
舞台があれだからイミフなだけで、キャラは立ってるしやり取りもなかなか面白い。

そしてみゆきち最高。

みゆきちは正義。
みゆきちがいればあとはいらんw



思わずアイマスについて熱弁してしまったが、つまりは戦争とかいらねかった。
そういうことです。


どうせ戦争するなら、図書館が左右に開いて地下からロボットが出てくるとか。
むしろ図書館がロボットとか。
実は図書館じゃなかったとか。

そういうのが良かったわ。
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