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水曜と言えばやっぱり「わっち可愛いよわっち」と言わなければならない。
今回は作画がいまひとつだったが、要所は締めた。

やはりわっちの可愛さは天下一品じゃのう。

尻尾の手入れのために油をせがむところなんか最高だったな。
あとは最後の中原さんが出てきたところね。

あのじと目はいいな。



あとは平野厨に遭遇したから即NGにした。
小清水の何が不満か?

十分かわいいじゃないですか。
小清水そのものが嫌だと言うならしょうがないけどさ。



それと今日はCLANNADの3巻が届いたので早速見た。
3巻は第7話~第9話まで。
つまり風子編終了まで。


いやー・・・感動した・・・・・・。
泣いたわー。

やっぱ人生は違うわ。
3話あっという間だったね。

もちろん野中藍のインタビューと毎回のお楽しみ、製作スタッフのオーディオコメンタリーも見た。
特典の中村悠一書き込み入りアフレコ台本も見た。
あと「ひとでコースター」ね。

今回は全巻収納BOXつきだったけど、毎回のおまけが多すぎて、BOXには入れられないわw
幅を取るだけみたいになっちゃいますね。

まあ、使ってもいいんだけど、BOX使うにはカバーのビニール全部はがさないといけないし。
それはちょっと・・・。


オーディオコメンタリーは相変わらずのギクシャク感。
メンバーは監督の石原さん、8話演出の石立さん、7話色指定検査の高木さんの3人。

まず開始早々、監督のぶっこみから始まる。
そのおかげで微妙な空気になり、あとの2人が実に入りにくそうだったw

監督は落ち着いているようで変な人だ。

間違いない。
でなければ話している途中で杏を見て「杏、足綺麗だよね」とか言い出さない。


会話を中断してまで杏の足を褒める。
さも当然のように。


監督とまでなるとやはりレベルが違う。
俺らが出来ないことをあっさりやってのける!そこに痺れ(ry



いいですねー。
アニメ制作みたいな仕事も面白そうだよね。

もう少し若ければ本気でそういうのを目指したかもねー。

日本発の文化であるアニメの国内におけるさらなる地位向上を目指して云々・・・。
そういう意気込みが無きにしも非ず。
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